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ほくほく備忘録

だて巻き殿下なあの人がすき

はじめましてのご挨拶〜V6からSixTONESに堕ちるまで〜

はじめましてこんにちは!

思いつきで突然始めたはてなブログ。はじめましてなので自己紹介をすれば、すっかりジャニーズ沼から抜け出せなくなった一大学生の者です。北斗担です。はい。

幼稚園の頃テレビに映る光一くんに貼り付いて以来、ずっと「ジャニーズなんて興味ないわ」的スタンスですくすく成長した私。ジャニ沼の入り口はV6でした。岡田准一の顔の格好良さに惚れ(ちなみに私は王子様期よりも堂上教官期推し)、井ノ原快彦の人柄と笑顔に惚れました。森田剛ツンデレ三宅健のデレデレ、長野博のブラック王子感や坂本昌行のいじられお父さん感など、知れば知るほどV6への愛は深まるばかりでした。「ジャニーズ」という名から溢れるキラキラなアイドル像を卓越した、プロ集団としてのV6は私のアイドルへの偏見を打ち砕きました。V6はすごい。(語彙力)

 

そんなV6沼にいてもどこか「ジャニーズ(特に若手)なんて興味ないわ」的スタンスが打ち破れなかった私の殻を破った…というか粉々に破壊したのがSixTONES、そして松村北斗くんとの出会いでした。母が滝沢歌舞伎から京本大我くんに目をつけたのがきっかけで、私も少年倶楽部たるものを初めて見たのです。その時、攻めのギラギラオーラを纏って歌い踊るのに、トークの時はわちゃわちゃ男子高校生のような、キラキラとギラギラを兼ね備えてる集団…SixTONESに出会いました。私がV6を好きになった理由の一つでもある「どこかジャニーズらしからぬプロの匂い」がSixTONESにもあって、それは歌やダンス、アクロバットにラップ、キャラまでもが六人六様で、それぞれが極めているという所以なのでしょう。中でも私の目を引いたのは、群を抜いてキレのあるダンスをする黒髪の塩顔美少年・松村北斗くんでした。そもそもお顔が美しいので彼の事を自然と追いかけていたというのはもちろんありますが(笑)、見ていくうちに色々惹かれる所が出てきてさあ大変。過去の資料を漁れば漁るほど、笑うと幼くなる所や、インドアサブカル男子である事、テロップ芸人として名高い事など、彼の色んな所に魅力を感じていきました。そして気づいたら「自担は松村北斗くんです♡」と言っていた…みたいな感じです。井ノ原くんに関してもV6に関しても、北斗くんに関してもSixTONESに関してもまだまだ言いたいことは山ほどありますが今日はこの辺で。私のジャニオタ遍歴をご挨拶とかえさせていただきます。それでは、また!