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ほくほく備忘録

だて巻き殿下なあの人がすき

東西SHOW合戦が素晴らしすぎるので勢いで書かせてください【後半戦】

※思うままに書いていたら死ぬほど長くなりました

※レポートだってこんな文字数書いたことないのに

※もし読んでくださるという心優しい方がいらっしゃるのであれば、ほんと適当に…適当にスクロールしてくださいよろしくお願いしますスミマセン………

 

さーて!コントあけの続きからいきます!!

後半戦よーい!ドングリ!

 

SixTONES「Jumpin‘UP」(KAT-TUN
「じゅり!じゅり!じゅりじゅりじゅりじゅり!!!!」これがやりたかった。念願のじゅりコール。はちゃめちゃに楽しかったのですが、コントのコスのまま歌うのが本当にオモチロイ…。北子ちゃんの格好でこんなカッコイイ曲歌うの?!?!このままなの?!?!?!大丈夫なの?!?!?!?!ってキョドった。そしてすとちゃんの眼鏡交換劇がスーパーキュートでした。ラップをしてる間にじゅりの瓶底眼鏡をとって自分のサングラスをかけてあげるジェシー。そしてそのあと北美ちゃんに近づき取り上げた瓶底眼鏡をかけてあげてた。眼鏡交換屋のジェシーさん今日もおつかれさまです。(?)瓶底眼鏡を装着した北美ちゃんは街一番の美女感をすっかりなくしていた…。でも眼鏡とれば綺麗なおねいさんだもんね。よくある少女漫画展開が期待できるね。そのあとじゅったんかな(?)誰かにサングラスをかけられていた北美ちゃんだったけど、その時はただのウェイなおねいさんでした。ワンピース脇のヒョウ柄とマッチしてたね。

 

 

関ジュ「Bring it on」(関西ジャニーズJr. 新曲)
かっこいい新曲!!!前記事でも書いたけど私大吾ちゃんの歌声メッチャ好きです。ここでも彼の歌声に聞き入ってしまった。あとりゅちぇは身体は小さいけど大きく踊るからすごく目をひく!!るたこじは揃っているし、関西もっと知りたい!って思えた曲。

 

 


SixTONES「シャレオツ」(SMAP
ハーイ!!!誰ですかこの曲を提案したのはー?!?!お金積ませてくださーい!!!(愛を叫べ、猫中毒に引き続き3回目) すとちゃんの持ち味である“振り幅の大きさ”がここでも発揮されたなあと感じました。たぶん皆さんのすとのイメージで一番強いバリバリにカッチョイイダンスナンバー(ビークレやインスト、Dモやシェケ)とも、歌を聴かせる心あったまる系ソング(この星、太陽のあたる場所)とも違う、こういう落ち着いたオシャレな曲も似合うんですねYOUたちは……。なんかこうジャズィーな曲もっとやってほしいななんて思ってしまった。大人の色気振りまいてほしい~。あとここでインストのデニム衣装持ってきたYOUたち天才ですか。おかげさまで北斗くんの二の腕が長時間拝めましたとさ。めでたしめでたし。

 

 


SixTONES「この星のHIKARI」(SixTONES
ジャージャージャン!ジャッジャッジャッジャッ!!って来た時の鳥肌の立ちようったらないよね。声にならない声で叫びました。そしてこの星でスタンドマイク用意したYOUたち天才ですか。シャレオツの立ち位置的に移動距離が長いゆごたんのスタンドマイクをそっと用意した北斗くん素敵でした。ゆごほく案件かよ。幸せかよ…。「誰かが君の前に~」のところで腕をブンッて振るのが大好物なんですが、北斗くんだけやってくれました。しかもノースリ衣装で…。ありがとうございます。ごちそうさまでした。スタンドマイクありでも「守り続けていくからね~」のところの腕を回す振りは皆やってくれたし、あの素敵な振り付けの良さをなくすことなくスタンドマイクという新しい試みもプラスされてて言うことないです。好きだ……。

 

 


SixTONES「Shake It Up」(Kis-My-Ft2
ア”ァ~~~~~~!!!!!哲也クン~~~~~!!!!!!(倒)喉が逝きました。北斗くんが哲也くんに見える…哲也くんに見えるよ………。重度の哲也くん拗らせ野郎なのでシェケを歌ってくれると大変に喜びます。むしろ泣きます。もうこの辺から嬉しすぎて記憶ない。残された覚え書きを頼りに感想を書きます……。覚え書きに「ンギャー!哲也くんご降臨 回顧厨の死」と書いてありました。頭がおかしくなってしまったみたいです。それくらい嬉しかった。インストの衣装で歌われると当時と現在とで記憶がぐるぐるして、「ああ北斗くん大人になったなあ…」と感慨深い気持ちになりますね…(※注 北斗くんと執筆者は同い年)

SixTONES「SIX SENSE」(KAT-TUN
ここからの怒涛のカツンメドレーが最高。覚え書きに「死(^O^)」と書いてあったので相当死んだのでしょう。京本担の母と見に行ったのですが、終演後「あの!!手を叩く曲!!!好きだからちょう嬉しかった!!!!」と興奮気味に伝えられました。名前は覚えられないようです。

 


SixTONES「Hell’No」(KAT-TUN)×「愛のコマンド」(KAT-TUN)リミックス
天才的リミックスでした。覚え書きには「リミックスかっこよすぎでりょ 人殺してた」とあります。誤字をするほど素晴らしいリミックスでした。そして……そうでした…北斗くんが人殺してたのここだ………。北斗くんって笑うと「たんぽぽ組のほくとくん(5)」になる時と「サイコ殺人鬼北斗」になる時の2パターンあると思いません????(突然)ここは完全に後者で、左の口角をニッてあげて狂ったように笑ってたんです…人殺して高笑いしてそうな北斗くんだった………がっごよがっだ………(崩壊)

 


SixTONES「BE CRAZY」(SixTONES
「シャレオツ」から徐々に徐々にテンションを加速させていってここでビークレ。なんとよくできたメドレーなのでしょう。すとはすと担の喜ばせ方を本当によく知ってると思う…さすがエゴサアイドル………(褒めてる)ジェシーの「Are You Crazy?」で沸くのちょう楽しい。すと担の息ピッタリで楽しい。ビークレと言えばのラインダンス……本物見ると毎回泣きそうになります。迫力がすごい、迫力がすごいんだよ…。危ない道選ぶ男松村北斗くんここでも最高にかっこよかったよ…やっぱりビークレ大好き芸人です。

 


バックJr.「Kis-My-Me-Mine」(Kis-My-Ft2
羽場ちゃんががんばっていた。羽場ちゃん応援してます。羽場ちゃんがすとのこと話してくれるのがすごく嬉しくて。この現場でも親交を深めてたらいいなあなんておせっかいなことまで考えてしまう今日この頃です。

 


バックJr.「Boys Don’t Stop」(Hey!Say!JUMP)
本髙くんとりんねちゃん。2人とも画面より舞台で見る方が華があってすきです。本髙くんのお顔のかっこよさと、りんねちゃんの踊りのしなやかさが特に印象的でした。

 

 

バックJr.「SuperSONIC」(NEWS)

視線泥棒タニムラばかり見てしまいました。谷村くんて脚長いよね…びっくり。最後にバックJr.みんなでワーッてでてくるとこなんか感動してしまった。

 

関ジュ「SAMURAI」(タッキー&翼

ハァア〜〜〜〜るたこじ和装ちょう似合う〜〜〜〜特に康二くんの細い身体と和装カンペキでした。大西畑は抹茶クリームあんみつ♡って感じだけどるたこじはみたらし団子って感じだからこの4人てバランスとれてていいよね!!!何が言いたいかっていうとお顔のバランスが薄すぎず濃すぎずでちょうどいいってことだね!この曲はるたこじが至高でした。

 

関ジュゲーム「ロシアンシュークリーム」

サムライとしてのやる気がなくなってしまったりゅちぇ、大吾、康二くんに室くんが試練を与える!という形で始まるゲーム。回替わりのようですが20日はロシアンシュークリームでした。ゲームやる前のやる気がなくなっちゃったりゅちぇ「たこ焼き食べた〜〜い(お腹を掻きながら)」がメチャメチャかわいかった。いくらでも食べさせてあげたい。あと康二くんのダジャレがキレキレすぎた…頭の回転はやいんだなあとしみじみ。 

りゅちぇはからしシュークリームリトライしたけど(康二くん「俺ら(りゅちぇに)甘いからな、シュークリームだけにね!!!」)無事3人とも普通のシュークリームを引き当てた。康二「(からしシュークリームが)ひとつあまってるよお??!!ひとつあまってるよお??!!」

そこで室くんと風磨ちんでロシアンシュークリーム対決をやることに!風磨ちんコントに引き続き2回目の登場。

シュークリームを用意している間、康二くんが一発芸をやることに。風磨ちんに刀を持たせ切られるという芸。二人とも楽しそうだった。終わった後もしばらく風磨ちんに刀を持たせていて風磨「俺いつまで(刀を)持ってればいいの」 康二「悪かったな〜〜!!」というやりとりが天才的に面白かった。康二くんのダジャレセンス好きすぎつらい。

見事(?!)風磨ちんがからしシュークリームを引き当て「かれえ!!!!かれえ!!!!」その時の康二くんの「辛がり方もかっこええのう」とボソッと言ったのが最高にツボだった。

大吾「ゲーム成功してハッピーやなあ」

りゅちぇ「風磨くんとコントできてラッキーやなあ」

康二「ハッピーラッキーやなあ」からの〜〜ハピラキ!!!!

 

関ジュ「Happy Happy Lucky You!」(関西ジャニーズJr.)

か〜〜わいいの渋滞。4人とも楽しそうなのが伝わってきた。みんなで踊ってこっちもハッピーラッキー!!!

 


関ジュ「2nd movement」(KinKi Kids
和装から一転。りゅちぇ「もうひとつやりたいことできた!…アイドル!!!」という言葉からはじまる。そうだYOUたちはアイドルだ(ウンウン)。ハピラキからのギャップがすごくて軽率に惚れそう。

京本・西畑「夜空ノムコウ」(SMAP
夜空ノムコウガチャ、20日は東西短髪コンビでした!!!大我ちゃん「ヘイヘイヘイ!今から俺がトークするんだYO!関西の中からひとり選んで一緒におトークするんだYO!それはもう楽しみでしょうがないぜ 俺の人生そんな人生」と突然謎ラップをしながら花道に登場。新曲の衣装なので頭巾(黒い布)の上からキャップを被っていました。康二くんの「大我ってあんなキャラやったっけ?」というツッコミがそれなすぎて何も言えねえ。東西の大我ちゃんはいい意味でぶっ飛んでて最高です。いいぞもっとやれ。誰を選ぼうかというくだりで大我ちゃん「じゃあ~~~リチャード!!」とリチャをご指名。室くん「おらへん!!!マラソンや!!!」というやりとり、会場がメチャメチャ沸きました。「じゃあ~~短髪つながりで西畑!」と大吾ちゅんご指名。短髪トークがはじまります。
「鏡を見て、ずっと長い髪の自分飽きたな…なんか髪を切ったら人生変わるかな、と思い立ったので自分で髪を切った」という大我ちゃんのエピソードいかにも闇属性ってかんじで好き。自分で髪をザクザクいった後に美容院でピンク色を入れてもらったそうです。「今まで15分くらい乾かしていたけど、頭振ったら10秒で乾く」とご満悦の大我ちゃん。「朝起きる時間を10分遅らせた」とニコニコしていた。よかったね大我ちゃん。

短髪もそうだけど演技仲間でもある大我ちゃんと大吾くん。大我ちゃん「短髪あるあるってある?」大吾くん「うーん、坊主の役がくる!一回短くしたら来ます」大我ちゃん「俺だと病気の役とか」大吾くん「色白いから?」大我ちゃん「車イス似合うってよく言われる!でもそんな役でもいいので!!」大我ちゃんってけっこう早口でしゃべるよね。この時も早口で、「いつもこんな風におしゃべりしているんだろうな」って大我ちゃんの素の部分が見れた気がして嬉しかったです。透き通るような美しい歌声に、ハリのある甘い歌声。大我ちゃんと大吾くんの異なる魅力を持つ歌声が織り成すハーモニーは聴いていて気持ちがよかった…もっと聴きたかった~~!!!!!

SixTONES「Amaging!!!!!!」(SixTONES 新曲)
アメーィジーーーーーーング!!!!!!あーもう!!!!あーーーーもう!!!!!!(狂)何から話せばいいかわからないんですがもう最高にアメーィジーングでした。ありがとう神様。ありがとうすとちゃん。
まず曲自体。最近すとちゃんの雑誌での対談やらを見て「この人たち、6人でやっていくことに腹を括ったんだなあ…」って感じることが何回もありました。彼らの言葉の端々から私がなんとなく感じていた”6人の決意”が完全に形になったもの、それがこの「Amaging!!!!!!」という曲だと思います。この曲を聴いて、見て、感じて、私も「この先なにが起ころうとずっとこの人たちについていく」と腹を括りました。そんな曲です。私が腹を括ったらあんな騒動やこんな騒動が起こりましたが(笑)、そんなの屁でもない、むしろ屁以下でした(なんか汚い)。SixTONESが歌う「俺らが守る」を聴いて、「SixTONESのことは私が守る」と強く強く思いました。負けてたまるか、私が守り抜いてやる!!!!(鬼の形相)。そして最後は心中ですよ…………(cv.松村)。
次に衣装。入る前にツイッターで「北斗くんの腕がT.M.Revolution」というレポを見て「んなわけあるかい」と思ったのですが本当に腕がT.M.Revolutionでした。レポくださった方ありがとう&疑ってごめんなさい。とはいえあのT.M.Revolution、北斗くんのムチムチなお腕殿の魅力が余すところなく発揮されてて神衣装でした。アシンメトリーで、北斗くんの左半身はフワフワの白ファーとかついちゃったりして王子様王子様しているんですが、右半身はT.M.Revolutionなお腕を中心にセクシーにまとめられてて一度に二度おいしい衣装でした。デザインされた方天才なのでは…???大我ちゃんの頭巾の上にキャップとか、ゆごたんのフワフワモコモコ衣装とか、黒でキラキラしているという統一感はあるもののそれぞれ個性が際立つ素敵なお衣装だと思います。はやく映像がほしい。少クラさんよろしくお願いしますね。
そして振り付け。「1.2.3.4.5.6.SixTONES!」というところのお手手の振り、あれ絶対コンサートとかでみんなでやって盛り上がるやつ。はやくやりたい。はやくやりたいからドームくれ。ドームコンじゃあ!!!!!!!!あと、最初座った状態で踊るんですけどあれなんですかカッコイイ…………しかも!!!!!!きょもほく!!!!!!!きょもほくがシンメなんすよ……………SixTONESのみなさん私を掌の上で転がしすぎ………いやいいんですけど…いいぞもっとやれなんですけど………。ちなみに
 しんたろ
じゅり ゆご
きょも ほく
 ジェシー
だったと思います。ありがとう世界。
とにもかくにもはやく他G担に自慢したいしはやくおうちで20150501回再生したいので少クラさんよろしくお願いしますね。あ、Mステさんでもけっこうですよ。

西畑・向井「青春アミーゴ」(修二と彰
「亀と山P」発表直後だったので震えた。携帯電話ではなく私が。

西畑・向井・京本・ジェシー「アンダルシアに憧れて」(近藤真彦
大我ちゃんの!!!大我ちゃんのお顔が綺麗で!!!!大我ちゃんのお顔が映える衣装だった…というかあの衣装でカッコイイと言わしめる大我ちゃん含め4人すばらしい。

大西・慎太郎・髙地「硝子の少年」(KinKi Kids
名曲続きで楽しい!!!!「青春アミーゴ」からどこか大人の雰囲気あるメドレーで素敵。
東西の末っ子とおじいちゃんゆご…爺孫……萌え………

北斗・樹・室「Real Face」(KAT-TUN
ッハーーーーーーーーー!!!!!!!!!!新橋演舞場で!!!!!!こんなことが!!!!!!!!起こってしまったよ!!!!!!!!!じゅったんがずっと封印してきたリアフェのラップ………リアフェは歌っても頑なにやらなかったラップ………………ついにじゅったんが「俺はJOKER」と言う時がきた………。ここでもSixTONES(というかじゅったん)の”決意”と”覚悟”を垣間見ました。歌ってくれて、ラップまでやってくれて、ありがとうという言葉しか出ません。じゅったんはJOKERだ…立派なJOKERだよ。そして誰ですか北斗くんに舌打ちをさせたのは!!!!!!かっこよすぎた…………かっこよすぎてヒェーーーーー!!!!!って鳴きました。3人で頭ぐるぐる振っているのもかっこよすぎて、なんかもうこんな世界が本当にあるのかと。まああるんですよね…新橋演舞場に…………ハア……………。

西畑・ジェシー「アイノビート」(Kis-My-Ft2
この二人の華のあることったらない。東西の華や…………。いろんなところが対照的だけど「華がある」というところがすごく共通してるな、とこの公演を見て思いました。

全員「絆」(亀梨和也
全員「Fight All Night」(KAT-TUN
怒涛の有名曲メドレーでゼェハァしてたらこれですよ…追い打ちかけてきた…。この辺で、終わりが近づいてきたことを察してものすごく寂しくなってしまうんです。もっとみたい、もっとみたいよあああーーーさみしいよお終わっちゃうのやだよおやだよおーーーーーって子供みたいに駄々を捏ねたくなるんです………。よく考えたら「絆」から「Fight All Night」って、東西SHOW合戦の終盤にふさわしい曲なんですよね。確実にこの公演で彼らは強い「絆」で結ばれたわけで。でもジャニーズJr.とはみんなライバルで、ずっとずっと戦っていかなければならない相手でもあるわけです。SixTONESと関ジュが互いに良き”戦友”でありつづけますようにとの願いも込められている気がして…この二曲を終盤にもってきた意味ってすごく大きいなと思います。実際この二曲を歌ってる時、みんないいお顔をしてる!お客さんへ手を振ったり、一生懸命歌ったり、オキニを追っかけ回したり(誰とは言っていない)、それぞれ自由だけどみんないいお顔をしてる。いかに素敵な公演であったかがよくわかる曲です。

全員「LOVE」
涙腺がね!!!!崩壊するよね!!!!!!!まず白スーツ爆イケですよね…Beautiful Worldすぎてなんも言えねえ………。そしてここできたか「LOVE」…………。今年の少年たちではゲネの時のみ披露で聴けなかったから聴ける日を本当に心待ちにしていました。10人で輪っかになって手を出す振りがさあ…もうさあ……涙腺崩壊ポイントすぎて(大号泣)。それこそ10人の「絆」が再確認できる素敵な歌です…。

EC
全員「SHOW&SHOW」(SixTONES×関西ジャニーズJr. 新曲)
この「SHOW&SHOW」がですね………序盤とラストの2回やるんですけどね……印象が違うというか二度おいしいんですよこれがまた……………。序盤はキラキラとしたアイドル感あふれる曲に聴こえて、ダンスとかフォーメーションとか(※きょもほく背中合わせ)に沸いたのですが、このECでは歌詞がグッと意味をもってくるんですわ……。
掴み取れNo.1!  世界変えるのは 俺たちなのさ
駆け上がれNo.1! 誰も止められない 迷わず前に 前に 前に進め
Jr.戦国時代と言われるこの時代で共に”頂点”を目指す東西Jr.10人が覚悟を決めて前に、前に進む………。10人が東西SHOW合戦という公演にこめた思いが詰まっているんだなって、最後に聴くことによって改めてわかるんです。この公演が本当によくできているのは、あらゆるジャンルのことに挑戦していて今までの「コンサート」とも「舞台」とも違う新しいステージを生み出しているけれど、そのテーマはブレることなく一貫している点だと思います。そのテーマこそがこの「SHOW&SHOW」にあらわれている各々の”覚悟”や”決意”だと思うんです。これからもこの10人にはよき”戦友”で有り続けてもらいたい。いつかまたこの10人で「あの時は」と笑顔で語れる未来を心待ちにしたいなと思います。

長すぎて最後まで読みきれねえよ!!!!!と怒りの鉄拳が飛んできそうですが(笑)、いかがでしたでしょうか???完全に私信になってしまった今回のブログですが、SixTONESと関西ジャニーズJr.のみんながもっともっと成長して、この公演を「あの頃」として語れるようになった時に少しでも思い出すきっかけとなれたらいいなと思います。今まで入ったSixTONESのどの公演もいつも楽しませてもらっていたけど、今回は本当の本当の本当の本当に楽しくて、充実していて、終わった瞬間に「記憶をなくしたくない」と思ったのでここまで書きました。素敵なSHOWを見せてくれたSixTONES、関西ジャニーズJr.のみんな。そして企画・開催してくださった松竹のみなさん本当にありがとうございました!!!10人は千秋楽までひたむきに突っ走ってくだされ!!!それでは、ズドン!!!!!